キャッシング、事業者ローンどちらもOKの柔軟サービス - 低金利!おまとめローン・一本化最速情報!

--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007/03/28(水)
銀行以外で融資サービスを行なっている消費者金融など「ノンバンク」には、それぞれ得意としている分野があります。個人向けキャッシングを専門にしているところが多い一方、事業者をターゲットにしたビジネスローンを得意とするところもあります。

また、一部の実力あるサービスに限られますが、個人向けキャッシングと事業者ローンの両方を展開している店舗も見られます。こうした会社は規模が大きい上に幅広い収益源があるので、グレーゾーン金利廃止のダメージをそれほど大きく受けずに済みます。つまりキャッシングも事業者ローンも柔軟審査なのがメリットになるのです。

その代表選手は、やはりNISグループでしょう。個人向けには50万円まで金利15.0~18.0%の「ファーストプラン」を備え、柔軟審査で人気サービスランキングのトップ常連となっています。

さらにNISグループの本領は事業者向けのローンで発揮され、最高499万円まで12.0~18.0%の低金利融資を展開する「ビジネスタイムリー」が、特に事業者ユーザーから好評です。審査の可決率がコンスタントに50~60%を超えるという借りやすさは、無担保・保証人不要のビジネスローンとして最高クラスにあると言えます。

IT系キャッシングのイコール・クレジットもNISグループと同じような性格を持っており、やはり柔軟審査の借りやすいサービス体制です。限度額300万円、金利8.0~29.2%の融資条件で主婦やアルバイトの申込者にも積極的に融資しているおかげで、ライバル他社に比べて女性ユーザーの割合が多いことでも定評があります。

そして事業者向けローンは個人向けキャッシングよりさらに条件が良く、限度額1000万円、金利5.0%~となっています(上限29.2%)。これほどの好条件に生まれ変わったのは去年の4月ですが、ごく短期間のうちにビジネスユーザーから広く受け入れられるようになりました。

他にも事業者向けローンを展開している会社はありますが、借りやすさの面でいえばこの2社が優位に立っています。さらに付け加えるなら、どちらも「極度額タイプ」の契約なので、最初に融資枠だけ確保しておいて後から必要に応じて借り入れることが可能です。

このように借りやすさだけでなく「使いやすさ」も他社をリードする柔軟ローンは、個人・事業者どちらのユーザーにも大いに役立つ存在だと言えるでしょう。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。