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2006年に進化した低金利キャッシング その2 - 低金利!おまとめローン・一本化最速情報!

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2006/12/24(日)
前回のエントリーでは今年2006年に新登場したり、機能をアップしたキャッシングサービスについて解説しました。今回はそれに加え、限度額をアップしたり金利を値下げした既存のキャッシング店舗を紹介したいと思います。

まずもっとも劇的なパワーアップに成功したのが、ニッシンから社名を変更したNISグループでしょう。

今年10月までは限度額50万円に金利18.0~27.01%で、「審査激甘だけど金利が高い」という印象をユーザーから持たれていました。ところが10月からは金利を15.0~18.0%に下げて、銀行系キャッシング並みの低金利ローンにリニューアルしました。

これで柔軟融資、低金利、即日スピード振込みの3拍子がうまく揃い、最近ではクチコミで広がってトップクラスの人気店舗になっています。

また、IT系キャッシングの楽天マイワンも今年に入って大きく条件を改善したキャッシングの1つです。

すでに4月以前も限度額300万円、金利7.8~17.8%の好条件を誇り、他社をリードしていました。それが4月からはキャッシング条件をさらに改善し、一気に限度額500万円、7.0~17.8%の低金利という途方もない融資体制になっています。

24時間いつでも申し込めるパソコン・携帯サイトからのキャッシングにも対応し、かなりバランスの良いサービスに仕上がりました。審査が意外に柔軟なので、おまとめ一本化に使うには申し分ありません。

なお、有名な楽天グループはもちろん、NISグループも東証一部に上場している巨大金融会社で、個人向けローン以外にさまざまな事業を広く展開しています。こうした多角的な経営をできる企業グループが運営するキャッシングなら、激動の2007年も安心して乗り切っていけるでしょう。
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