大手外資系キャッシング 不況にも強い! - 低金利!おまとめローン・一本化最速情報!

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2006/11/19(日)
個人向けのカードローンを運営している会社には、大きく分けて消費者金融専門のところと、グループ企業で手広く他の事業も展開しているところの2種類があります。

今はニュース等を見ていても「消費者金融が赤字!」とばかり目に付きますが、よく見ると赤字になっているのはキャッシング・クレジットを専業でやっているところがほとんどです。逆に、グループ全体で幅広く営業している会社はこの時期でも十分に儲かっているところがあるのです。

例えば個人向けローンに参入している中では、GEMoneyカードローンを運営するGEグループが前年比で10%以上の業績アップと好調な決算を出しています。

これはGEグループが世界中にネットワークを持ち、キャッシングだけでなく住宅ローン、保険商品、不動産担保ローン、クレジットカード等、さまざまな分野から安定した利益を得ているからです。

まだGEブランドが登場してから1年半ほどしか経っていませんが、こうした巨大金融グループの資本力をバックにし、日本でも300万円の限度額、7.8~17.5%の低金利キャッシングでユーザー数を増やしています。

また、GE Moneyカードローンのユーザーには、勤務先の倒産といった突然のトラブルに備えて最大6ヶ月分の返済を保障してくれる等、国内の消費者金融ではどうやっても真似できないような独自サポートが付いてくるのも特長といえます。これも、国際評価でトリプルAの財務力を持っているGEグループだから実現出来るサービス内容でしょう。

このように消費者金融の業界が不況だと言われていても、実際はしっかりと黒字を出すどころか業績アップまで果たしている会社はあります。そんなブランドをうまく探し出すことができれば、キャッシング不況の時代にも安心してサービスを受けられるのです。
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