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金利をよく見て激甘審査キャッシングを選ぶ - 低金利!おまとめローン・一本化最速情報!

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2006/11/02(木)
消費者金融の広告をじっくり見ている方はご存じかもしれませんが、キャッシングの店舗によっては金利の幅が大きく違っていることがあります。なかには1つのサービスなのに最低金利が10%以下、最高になると20%を超えるところも見られます。

実は、この金利幅は審査が甘いカードローンを見つけるための大切な手がかりにもなるのです。

その良い例が、人気のネット系サービス、イコール・クレジットになります。

限度額が300万円と非常に高く、金利は8.0~29.2%に設定されています。8.0%といえば業界でも最低レベルの金利で、逆に29.2%は出資法で決められた金利の上限です。ここまで1つのサービス内で金利が違ってくるところは珍しいでしょう。

この金利が示すのは、信用度が高いユーザーには低金利で融資でき、信用度があまり高くない(借入件数が多い等)ユーザーにも金利は高くなりますが融資可能ということです。つまり、どんなユーザー層にも対応出来るように金利が設定されているため、申込み時に「門前払い」される可能性が低くなっているのです。

実際、ネット系キャッシングのなかでもイコール・クレジットは審査が非常に甘いと好評です。特に女性ユーザーの割合が他社とくらべて高いのも、柔軟審査を証明しているといえるでしょう。

また、同じような性格のキャッシングにネット系のプリーバがあります。

限度額が300万円、そして金利は9.7~23.0%とかなり幅広くなっています。審査の方はイコール・クレジットと同じかそれ以上に柔軟を誇っていて、なかなか他店では難しいような方でもカード発行が期待できます。

この2つのサービスはどちらも高い限度額を持ち、高い融資枠を持てれば金利が下がるためおまとめ一本化にも十分使っていくことが可能です。逆に、少額でもいいから柔軟審査が希望というユーザーにも、即日スピードキャッシングで期待にこたえることが出来るでしょう。

このように、いつもなら見過ごしてしまうような「金利の幅」に注目するのも、激甘キャッシングを探したり、将来的におまとめ一本化を狙っていくには有効な方法といえるのです。
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