銀行系から低金利、おまとめローンに必要なお申し込み方法を最速でお届けします。必見です!
2007/03/28(水)

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銀行以外で融資サービスを行なっている消費者金融など「ノンバンク」には、それぞれ得意としている分野があります。個人向けキャッシングを専門にしているところが多い一方、事業者をターゲットにしたビジネスローンを得意とするところもあります。

また、一部の実力あるサービスに限られますが、個人向けキャッシングと事業者ローンの両方を展開している店舗も見られます。こうした会社は規模が大きい上に幅広い収益源があるので、グレーゾーン金利廃止のダメージをそれほど大きく受けずに済みます。つまりキャッシングも事業者ローンも柔軟審査なのがメリットになるのです。

その代表選手は、やはりNISグループでしょう。個人向けには50万円まで金利15.0~18.0%の「ファーストプラン」を備え、柔軟審査で人気サービスランキングのトップ常連となっています。

さらにNISグループの本領は事業者向けのローンで発揮され、最高499万円まで12.0~18.0%の低金利融資を展開する「ビジネスタイムリー」が、特に事業者ユーザーから好評です。審査の可決率がコンスタントに50~60%を超えるという借りやすさは、無担保・保証人不要のビジネスローンとして最高クラスにあると言えます。

IT系キャッシングのイコール・クレジットもNISグループと同じような性格を持っており、やはり柔軟審査の借りやすいサービス体制です。限度額300万円、金利8.0~29.2%の融資条件で主婦やアルバイトの申込者にも積極的に融資しているおかげで、ライバル他社に比べて女性ユーザーの割合が多いことでも定評があります。

そして事業者向けローンは個人向けキャッシングよりさらに条件が良く、限度額1000万円、金利5.0%~となっています(上限29.2%)。これほどの好条件に生まれ変わったのは去年の4月ですが、ごく短期間のうちにビジネスユーザーから広く受け入れられるようになりました。

他にも事業者向けローンを展開している会社はありますが、借りやすさの面でいえばこの2社が優位に立っています。さらに付け加えるなら、どちらも「極度額タイプ」の契約なので、最初に融資枠だけ確保しておいて後から必要に応じて借り入れることが可能です。

このように借りやすさだけでなく「使いやすさ」も他社をリードする柔軟ローンは、個人・事業者どちらのユーザーにも大いに役立つ存在だと言えるでしょう。
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2007/03/26(月)

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去年あたりからキャッシング店舗の審査基準がよく変わるようになって、激甘と言われていた大手キャッシングがのきなみ可決率を大幅ダウンさせる等、ユーザーにとっては借りにくくなってきました。

特に、他社利用件数が多いユーザーには審査が厳しく、大手なら借入れ件数が3~4件以上ある申込者をほとんど門前払いしている状況です。

そこで有効利用したいのが、借入れ件数が多めでも対応できる準大手クラスのキャッシングサービスです。

このジャンルなら三和ファイナンスの評判が良く、5件ほどの借入れ件数があっても柔軟に対応してくれる可能性が高いとクチコミ評価が広がっています。25.5~29.2%と決して低金利ではありませんが、余裕ある100万円の限度額、アルバイトや主婦など職業属性にも激甘な審査を考えれば、かなり頼れるサービスと言えます。

今なら初回ユーザーのみ「30日間無利息キャンペーン」を実施中なので、うまく活用していきたいところです。

また、もう1つの定番といえば女性専用のベティローンでしょう。

こちらも借入れ件数、職業の両方に柔軟審査を誇っており、かなり安定した融資が期待できます。限度額50万円、金利は三和ファイナンスと同じ25.5~29.2%で、短期間のつなぎなら問題ないキャッシング内容といえます。

去年からイーバンク銀行と提携したことで審査が早くなり、今では最短15分でキャッシュインされる業界屈指の融資スピードも高評価です。

なお、こうした「借入れ件数に激甘」なサービスは、もっと規模が小さな中小キャッシングまで探せば意外にたくさん見つけることが出来ます。ただし中小キャッシングになると審査が甘い反面、これからグレーゾーン金利が廃止されるようになると廃業してしまうリスクが高まります。

廃業したあとにユーザーの債権が悪質な業者へ流れると、無理な返済請求をされるリスクもあり、やはりキャッシング店舗の経営が安定しているかどうかは重要になってきます。

その点、今回紹介した三和ファイナンスは資本金10億円規模の準大手キャッシング、そしてベティ・ローンを運営するGMOインターネットは東証一部上場企業ということで、会社の安定度は申し分ありません。

審査が甘いサービスを選ぶときは単純な「激甘」だけでなく、これからも生き残っていける安定したブランドかどうかを考えれば、より安心してキャッシングと付き合っていけるのです。
2007/03/25(日)

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この何年かでキャッシング系サービスの「全員プレゼントキャンペーン」が増えてきましたが、そのほとんどは入会したら1000円分のギフト券あたりが景品の相場でした。それ以上の1万円プレゼント等になると、ほぼ間違いなく抽選になります。

ところが大手のJCBが運営するJCBビジネスローンは、使い道の条件付きですが「入会したらもれなく10500円分」の割引クーポンをもらえる豪華なキャンペーンを行なっています。

今回のキャンペーンは2段階あり、

・仮申込みするだけで全員に500円分のクーポン券
・入会すると全員に10000円分のクーポン券(VAIO購入のみ)

がもらえるという流れで、最大10500円分のクーポン券が抽選なしで手に入ることになります。JCBとソニーが提携して実現したキャンペーンなので、このクーポンは公式ショッピングサイト「ソニースタイル」だけで使用可能です。

ソニーのパソコン(VAIOシリーズ)はエンターテイメント系のイメージが強いですが、最近では高性能なビジネス用モバイルノート等も開発しています。これを購入するときに1万円ものディスカウントがされるのですから、かなりお得と言えるでしょう。

もちろんキャンペーンだけでなくビジネスローンの基本条件も優れており、限度額500万円、金利15.0%、担保・保証人不要、全国15万台のATMネットワークが使える等、いつも使い続けるローンプランとしては申し分ない内容を誇っています。

キャンペーンは3月30日までの申込み分が有効になっているため、もうそれほど時間は残っていません。信頼できるJCBブランドのビジネスローンを狙っている事業者ユーザーの方は、審査柔軟なキャンペーン期間を積極的に活用していくと良いでしょう。
2007/03/22(木)

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現金が必要なときにクレジットカードではなくて消費者金融を利用するユーザーの方は多いと思いますが、その大きな理由として「消費者金融のほうが審査が甘い」という他に、クレジットカードのキャッシング金利の高さがありました。

たしかに金利10%を切るような消費者金融がいくつか登場している反面、まだまだクレジットカードのキャッシング機能は金利25%以上のところが大半です。だからショッピングに使うならともかく、現金が必要な場合には消費者金融を利用した方が安い利息で済んでいたのです。

しかし最近はクレジットカードも事情が変わり、かなりの低金利でキャッシングサービスが利用出来るようになりつつあります。

たとえば激甘審査で知られる無料クレジットカード・Jiyu!da!カードは、去年の11月からキャッシングの金利を16.0~25.0%に引き下げました。それまでは28.8%固定と高めだったので、かなり思い切った利下げだといえます。

また、AMEXカードなどを発行しているクレディセゾンでは、年会費無料のクレジットカード「フォービート」で、Jiyu!da!カードの上を行く14.6%という低金利キャッシングサービスを行なっています。

この融資条件は、限度額50万円クラスの低金利キャッシング(消費者金融)に比べても負けておらず、ほぼトップ水準の安さです。100万円を超えるような大型ローンを希望するのでなければ、このフォービート1枚を持っていれば充分に低金利キャッシングとしても使っていけるでしょう。

こうしたクレジットカードの利下げが相次ぐ背景には、やはり近い将来に控えたグレーゾーン金利の廃止があります。

法律によってキャッシング金利の上限が20.0%に制限される最終リミットは2009年になっていますが、その時になってから利下げをしても、ライバル他社と差別化することは出来ません。だから今のうちから安い金利にしておき、ユーザー数を少しでも増やしておく方がカード会社にとっては利益になるのです。

ちょうど去年からマスコミが「グレーゾーン金利」のことを頻繁に報道するようになったのも、追い風になっているのでしょう。早めにキャッシング金利を下げればユーザーに注目され、会員が集まりやすくなるという図式が出来上がっていると言えます。

もちろんクレジットカードには、キャッシング専用カードにはない便利なショッピング機能、ポイント還元サービス等がほとんど標準で付いており、あらゆる場面で役に立ってくれます。それに従来の弱点だったキャッシング金利の高さがクリアされた現在、クレジットカードを持っているメリットは以前よりも大きくなりました。

クレジットカードはキャッシングが使いにくいから、という理由でこれまで申込みを敬遠していた方は、新しくサービス改定したクレジットカードに注目していくと良いでしょう。その方がサービス選びの幅が広がって、ショッピングもキャッシングもお得に使っていくことが出来るようになります。
2007/03/20(火)

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グレーゾーン金利の廃止を見越してキャッシング金利をダウンさせる店舗が出てくる中、おまとめ一本化に有利なサービスを選ぶユーザーが増えてきました。やはり総量規制(年収の3分の1までしか借りられなくなる)が実施される前に、少しでも現在の借入額を整理しておこうという方が多いのでしょう。

そこで今回は、おまとめユーザーに人気の注目サービスをいくつか取り上げたいと思います。

低金利と高額融資を誇っているIT系サービスはキャッシング不況と言われる現在も強く、楽天マイワンが安定した人気をキープしています。

去年の4月に限度額を300万円から500万円にアップさせ、逆に金利は7.0~17.8%までダウンしましたが、それでいて意外に審査柔軟なのが支持を集める理由になっていると思われます。ATMだけでなくネットからも気軽に融資が受けられ、入会時の審査がやや遅い(数日かかる)以外は文句の付けようがないサービス体制です。

なお、今月に入ってからはオリックスVIPローンカードも限度額を500万円に上げ、金利を6.9~17.6%に下げたため、条件の上では楽天マイワンにほぼ並ぶようになりました。新聞やテレビへの宣伝を積極的に行ない、審査の柔軟さも十分なレベルです。

楽天マイワンと合わせて、おまとめ向きの最有力候補と言えるでしょう。

また、3月は決算シーズンのためか、銀行系のモビットアットローンが審査柔軟になっています。

どちらも300万円の限度額に15.0~18.0%の低金利を備え、ネットキャッシングも標準対応しています。楽天マイワンとは違って即日スピード融資がOKなので、おまとめ用途以外でも活躍してくれるでしょう。申し込むなら審査が甘くなっている3月いっぱいが狙い目です。

最近は大手キャッシングを中心に「審査が厳しくなった」と言われていますが、そんな時だからこそ今回紹介したような低金利系のサービスが威力を発揮します。なぜならすでにグレーゾーン金利の基準をクリアしており、法律が変わっても利益ダウンなどの影響が出にくいからです。

むしろ大手が足踏みしている今のうちに少しでも多くユーザー獲得しておこうと必死になっているため、申込みが受け付けられやすくなっています。今の段階で何件かに借入がある方は、こうしたサービスを活用して債務圧縮に取り組むことが大切になってきます。
2007/03/18(日)

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グレーゾーン金利の廃止が2009年までに決定しているせいか、大手を含めキャッシング各社は新しい支店をオープンすることがほとんどなくなり、逆に既存の支店を閉鎖する方向で動き出しました。すでにキャッシングを利用している方なら、ニュースや各社からのアナウンスで耳にしたこともあるでしょう。

そうやってコスト削減を進める店舗が多い一方で、以前から多かったパソコンでのキャッシング利用に加え、携帯電話を使ったモバイルサービスを追加するところが増えてきました。

特に大手のプロミス

・リアルタイムでの融資、返済(ジャパンネット銀行と提携)
・他人の口座にも直接キャッシュインできる「代フリ」
・利用状況の照会
・各種ユーザー情報の変更手続き
・災害発生時にユーザーの安否情報を家族等にメール連絡(要登録)
・テレビ電話で担当者と話しながら申込み(要FOMA対応ケータイ)
・画面が見やすいフラッシュ版サイトの開設

等、携帯キャッシングサービスの充実度が他社にくらべて群を抜いています。モバイル中心で使いたい方には、大手のなかでも相性ピッタリと言えます。

また、申込み時に必要な「本人確認書類」の送付をすべてケータイのデジカメ機能で済ませてしまえるサービスも一部の店舗から登場しました。

このサービスはクレディアが業界初で、去年からは大手の武富士も続いて採用しました。近くに店舗や自動契約機がないところにいても、携帯の電波が届けばすぐにキャッシング申込みをすることが可能になっています。

すべての携帯機種で使えるわけではありませんが、お手軽に申し込みたい場合は非常に役立つサービスです。

ちなみに、最近流行しているネット銀行(イーバンク・ジャパンネット等)はパソコンや携帯から好きなときに使え、キャッシングとは相性のいいサービスと言えます。プロミスのようにジャパンネット銀行限定で24時間キャッシングが使える店舗もあるため、携帯メインで融資サービスを受けたい方は、あわせてネット銀行の口座を持っておくと便利でしょう。
2007/03/16(金)

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ニュースをチェックしている方はご存じかもしれませんが、大手の印刷会社から大量の個人情報が流出し、ダイレクトメールの印刷を発注していた消費者金融・レイクからも5万人以上のユーザー情報が漏れたとのことです。

今回の事件はレイクの責任ではありませんが、レイクでキャッシングを利用していた方には自分の氏名や住所が悪用される心配が常につきまとうことになります。特に消費者金融やクレジットカード利用者のデータはヤミ金業者等にとって利用価値が高いため、個人情報には気をつかう必要があります。

ところが今でも中小キャッシング店舗の多くは、申込み時の情報セキュリティにあまり気を配っていないところが目立ちます。インターネットからの申込み情報はしっかりガードしないと、実は非常に危険なのです。

一方、IT系のキャッシング店舗はさすがにデータのセキュリティに弱点がありません。プリーバはその良い例で、ユーザーから送信される情報を「TRUSTeプライバシー・プログラム」と「ベリサイン方式」という二重のセキュリティで完全にガードしています。

プリーバといえば限度額300万円の柔軟キャッシングというイメージが強いですが、こうしたセキュリティ面の気配りも他社にくらべた大きなアドバンテージと言えるでしょう。

また、プリーバに並ぶ人気キャッシングのGMOネットカードも情報セキュリティに万全の体制をとっています。

送信される情報はすべてベリサインで守られている上に、去年の9月には取得がきわめて難しい「プライバシーマーク」の認定も受けました。インターネットを通じて送られる情報だけでなく、GMOネットカード社内での個人情報の扱いも非常にしっかりしていることが証明されているということです。

キャッシングの融資サービスがしっかりしているのに加え、情報セキュリティ体制も完備したサービスを探している方には、こうしたIT系のキャッシング店舗がベストな選択になってくれるはずです。
2007/03/15(木)

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近ごろは個人事業者や中小企業の経営者ユーザーに融資する事業者ローンが勢いを付けてきました。個人向けキャッシングと事業者ローンの両方をサービス展開する店舗も出てくる等、その選択肢は確実に増えています。

ただ、どこのサービスを選ぶかにもよりますが、普通のキャッシングほど使い勝手が良くないところが多いのには注意が必要です。

逆に、限度額さえ決めておけばATMやインターネットを使って自由に追加融資を受けられるサービスもあるため、キャッシング並みの使いやすさを求めるユーザーの方はそちらを選ぶのが良いでしょう。

キャッシング感覚で使える、いわゆる「極度額貸付け」タイプの事業者ローンとしては、イコール・クレジットの事業者向けサービスが代表格です。

限度額1000万円、金利5.0~29.2%と条件にすぐれ、パソコンや携帯から好きなときに(枠内で)追加で融資が受けられます。さらに最短で即日スピード融資が可能、コンビニからも返済できる等、あらゆる点で個人向けキャッシングに匹敵するサービス体制が魅力になります。

似たようなタイプとしては、去年からサービス開始したJCBビジネスローンもあります。

こちらは限度額500万円に金利15.0%(固定)の条件を備え、なかなかの融資条件です。追加融資は電話を使った振込みキャッシングのほか、全国15万台ものATMネットワークを存分に使えるなど事業者ローンとしては申し分なしの使いやすさです。さすがは日本唯一の国際クレジットカードブランドと言えるでしょう。

また、ビービーネットファイナンスのようにキャッシング感覚で追加融資が受けられるプランと、通常タイプのビジネスローン(証書貸付け)の両方を備えたサービスも見逃せません。

3つある融資プランのうち、

・極度額貸付け :限度額300万円
・証書貸付け :限度額500万円、1000万円

といった感じでプランが違えば、借り方も違ってくるサービスになっています。300万円までの「ショップサポート300」を選べば好きなタイミングで追加融資が受けられます。

事業をしていて、いざという時の備えをしておきたい方は、極度額タイプのプランを選んで融資枠だけ先に確保しておくのが有効な対策になってくれるでしょう。
2007/03/12(月)

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キャッシング利用と同じように、クレジットカードを使う目的はユーザーごとにさまざまだと思いますが、やはりショッピングに活用している方は多いでしょう。ところでショッピングの支払い手数料はカードごとの差が少ないので「どこを選んでも同じだろう」と思われがちですが、実は意外に大きな違いがあるのです。

現在のショッピングカードを見てみると、AMEXカード等を発行するクレディセゾンの人気が女性ユーザーを中心にかなり高まっています。

ちょうど今月末までは《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カードのキャンペーンが行われ、入会後1ヶ月間のショッピングはポイントが通常の5倍になるのも申込みが増えている理由と言えるでしょう。

普通のクレジットカードならポイントが5倍もらえても大したお得に感じないかもしれませんが、セゾン系のカードは他社にない特長のあるポイントサービスを実施しています。「永久不滅ポイント」と呼ばれるサービスで、一度もらったポイントは永久に使える(有効期限が存在しない)のです。

だからその分、高額なポイントを貯める方が多く、ポイントと交換できる賞品に高級ジュエリーや世界一周のクルーズ旅行等、普通では考えられないほど豪華なものが揃っているわけです。

キャンペーン期間が終わっても海外でのショッピングはポイントが通常の2倍になり、ずっとポイントを貯めやすいのがAMEXカードのメリットになります。

また、セゾンならAMEX以外の世界ブランドもすべて揃い、VISAやMaster、JCBブランドなら年会費無料で「フォービートカード」が発行出来ます。AMEXカードとは違ってポイントが2倍や5倍にはなりませんが、キャッシング金利が安いためショッピング以外の用途にも使いやすくなっています。利用スタイルによっては、こちらを選ぶのも良いでしょう。
2007/03/10(土)

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主要なキャッシング各社が次々にリストラを発表するなど変化の激しい最近は、審査柔軟なカードローンを見つけるのが以前よりも大変になってきました。特に大手はこの1年ほどで可決率が目に見えて落ちてきているので、戸惑っているユーザーの方も多いでしょう。

そんな時は利用するサービスの範囲を準大手クラスまで広げれば、まだまだ柔軟なカード審査をしているところは見つかります。特に無利息キャンペーン実施中の店舗は、初回ユーザーにとってハードルが低くなっています。

今なら三和ファイナンスが、職業や他社利用件数等の属性にかなり甘く、激甘といっていいほどの審査状態の人気サービスです。

限度額は100万円と十分に大きく、店舗・ATM・インターネット(携帯サイト対応)といったサポート面も充実しています。25.5~29.2%の金利がややネックと思う方がいるかもしれませんが、短期間の借入れならそれほど大きな差は出ません。さらに30日間という長い無利息キャンペーンを活用すれば、もっとお得感がアップします。

また、同じく準大手のキャッシングサービスとしては、ディックも30日間の無利息キャンペーンを展開中です。

今年になってから支社と自社ATMの多くを撤廃すると発表して「サービスが悪くなるのでは!?」と心配されましたが、むしろ低コストな体質になっただけサービス内容が充実してきました。それまで28.88%だった新規契約の金利を一気に6%ダウンさせる等の変更が、その良い例でしょう。

審査の激甘さでは三和ファイナンスにややリードされていますが、300万円の限度額と12.88~22.88%安定した金利を見ればディックもかなり魅力的です。リストラをしたとはいえ提携ATMネットワークは全国70000台を超え、ネットキャッシング標準対応なので使い勝手にも問題はありません。

初回限定とはいえ柔軟審査で「給料1ヶ月分の前借り」に近い無利息キャッシングが出来るため、うまく活用できれば大いに役立つでしょう。あとは激甘審査なら三和ファイナンス、低金利とのバランスを考えるならディックという形で、目的にあわせて使い分けて行ければベストです。
2007/03/08(木)

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3月に入ってしばらく経ち、先月分の当ブログサイトでの人気キャッシング順位が出そろいました。2月は大手キャッシングの可決率ダウンが問題になったり、大型提携のニュースが入ったり動きの激しい月でしたが、そのせいかランキング順位もかなり変動がありました。

ひさびさのトップに立ったのはIT系を代表するGMOネットカードです。

2月いっぱいは「バレンタインキャンペーン」と題して大規模なプレゼントキャンペーンを実施していたこともあって、審査がいつも以上に緩やかでした。それに加えて限度額50万円までの激甘・スピードキャッシング、限度額300万円で金利7.3~18.0%の大型ローンをバランス良く揃えた使いやすさが評価されたのでしょう。

イーバンク銀行との連携を活用した手軽でスピーディなサービス体制が好評で、とくに女性や若い層のユーザーによく受け入れられていました。

そして2位に入ったのは、NISグループのファーストプランになります。

特別なキャンペーンは行なっていませんが50万円の限度額に15.0~18.0%の金利設定で、即日融資、柔軟審査のバランスが絶妙に備わっています。男女を問わず、借りやすさと使いやすさの両方を重視するユーザーから幅広い支持を受けています。

ちなみに個人向けローンを主体とする多くの消費者金融が赤字に苦しむ中、事業者ローンや不動産ローンを広く手がけるNISグループは非常に経営が安定しています。柔軟スピードローンを武器に好調融資はまだまだ続くと期待できるでしょう。

また、銀行系のアットローンが3位にランクインし、銀行系キャッシングの人気ぶりをアピールしました。

2月からはユーザー獲得を強化したのか「審査が甘い」というクチコミ評判が広がって、人気を上げてきたと思われます。この柔軟審査は3月になっても続いているため、限度額300万円、金利15.0~18.0%の柔軟ローンを使いたい方は申込みのチャンスです。特におまとめ一本化に使いたい方なら、ぜひ狙っていきたいタイミングだと言えます。

あらためて見てみると上位にはIT系、消費者金融系、銀行系等の多彩な顔ぶれが並び、昔に比べて他業種からの参入組が健闘しているのが分かります。決算シーズンの3月はさらに各社ともキャンペーンや柔軟融資を展開すると予想されるので、今回のランキング結果も参考にしながら自分に合ったサービスを探し当てて下さい。
2007/03/06(火)

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低金利ローンカードの元祖として有名な店舗にオリックスVIPローンカードがありますが、今日になって面白いニュースが飛び込んできました。これまで300万円だったキャッシングの最大限度額が、サービス改定により一気に500万円までアップするというものです。

変更点はこれだけではありません。同時にキャッシング金利が6.9~17.6%に引き下げられ、ついに6%台にまで突入したのです。これで融資条件はIT系の楽天マイワンにほぼ並び、名実ともにカードローンの融資条件トップランクに立ったと言えます。

また、低金利というメリットに隠れがちで目立ちませんが、パソコンや携帯から24時間いつでもキャッシュイン出来るという「即時振込&即時返済サービス」を備える等、サポート体制もかなりの使いやすさを誇っているバランス派のキャッシングブランドなのです。

ネット振込みをメインで使いたい方は、ぜひジャパンネット銀行の口座も申し込んでおくと便利でしょう。

ちなみに今月20日までは振込みキャッシングを使ったユーザーにギフト券(10万円分)が当たるキャンペーンを展開する等、オリックスVIPローンカードは他社にくらべて非常にトピックスが多い店舗といえます。

サービス豊富で使いやすい低金利キャッシングを探している方は、このサービス改定直後のタイミングを逃さず狙っていくのが良いでしょう。
2007/03/05(月)

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普通の消費者金融はキャンペーンでもない限りWEBサイトの更新をしませんが、プリーバは最近になって驚くほど更新ペースが速くなり、ネット上から利用できるサービスもどんどん増えています。

特に昨年末から今年にかけてのサービス強化は多く、

・「元金一括返済」など新しい返済プランの追加
・携帯キャッシングを追加
・無料マニュアル「キャッシングの基礎知識エトセトラ」を公開
・検索機能が付いた新しいQ&Aページを追加

と続いています。

ちなみに上記のなかでは返済プラン、携帯キャッシングサイトの追加が私たちユーザーにとって直接関係の深い変化ですが、ほかにもプリーバのイメージタレントによる「世界のグルメレポート」コンテンツまで公開されています。

ここまで頻繁にWEBサイトが更新されたのは、キャッシング業界全体を見回してもかなり珍しいケースだと言えるでしょう。

一見するとサービスに関係ないようなコンテンツも増えていますが、よく考えてみると、このキャッシング不況の時期にグルメレポートまで掲載出来るというのは、かなり余裕がある証拠だといえます。

実際にプリーバは300万円の限度額、9.7~23.0%の金利設定などから人気が上がってきており、その好調振りがサイトの更新状況にも表れてきたのでしょう。

同じように女性専用のベティローンも今月から新しく「ちょコラ」というコラム掲載をスタートさせました。

豊富なネットサービスに柔軟審査という点はプリーバと共通していますし、やはりユーザーからも人気の高いキャッシングブランドになっています。

トータル的にみて多彩なコンテンツを展開できるキャッシング店舗は好調融資をしている傾向が強いため、借りやすいサービス選びの目安として考えることも可能なのです。
2007/03/01(木)

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前回のエントリーではネット銀行と相性の良いサービスを紹介しましたが、ユーザーの利用スタイルはさまざまなので、ATMなど他の使い方をメインにする場合もあるでしょう。それに限度額や金利、融資スピード等も加わるため、キャッシング選びは意外に奥が深いものです。

たとえばNISグループライフプレイカードの2社はどちらも「審査が甘い」とクチコミ評判の高いサービスです。しかし両方の融資条件などをよく見ていくと、いろいろな違いがわかってきます。

まずNISグループは融資枠が50万円、金利15.0~18.0%、最短で即日審査、そして電話による振込みキャッシングが原則というサービス体制になっています。自社ATMはもちろん提携ATMも持たないシンプルな内容ですが、その分だけ柔軟融資と融資スピードに優れたサービスと言えるでしょう。

基本的にNISグループは、利用スタイルを絞り込んだタイプといえます。

それとは反対に、ライフプレイカードはオールラウンドに使えるキャッシング店舗です。

各地にある店頭窓口(ライフキャッシュプラザ)はもちろん、全国に12万台もの提携ATMネットワークを持ち、電話キャッシング、ネット・携帯サイトからのオンライン融資など、あらゆる利用スタイルに対応しているのです。

限度額も200万円と柔軟キャッシング店舗にしては非常に大きく、18.0~29.2%の金利設定を考えても十分に使い勝手が良いでしょう。

こうしてNISグループとライフプレイカードを見ると、簡単に条件を比較しただけでもいろいろな個性があることが分かります。単純にどちらが優れているというものではなく、「どちらが自分のとって使いやすいか?」を比べて選ぶことが、私たちユーザーにとって大切なことなのです。
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