銀行系から低金利、おまとめローンに必要なお申し込み方法を最速でお届けします。必見です!
2006/12/31(日)

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ついに2006年も終わりということで、今年のおもなキャッシング・消費者金融にかかわるニュースを締めくくりにしたいと思います。

2006年の一番大きな変化は、貸金業法が改正されて20%を超えるグレーゾーン金利が廃止になったことでしょう。法律が施行されるのは2007年で、2009年中に金利が完全に20%以下になる予定です。

同時に「総量規制」が法律に盛り込まれ、今後はキャッシング利用出来る金額が年収の3分の1に制限されてしまいます。今までのように200~300万円クラスのローンが簡単には利用できなくなるため、高額の融資を受けたい方は注意が必要になります。

こうした動きに合わせ、今年は低金利キャッシングが目立ってユーザー数を伸ばした1年でした。

8月に新登場したマイベストビズは300万円の融資枠に7.8~17.6%の低金利を持ち、ネットキャッシング対応、提携ATMが15万台以上と申し分ないサービス体制を誇り、今年後半は人気ナンバー1になっています。

また、ニッシンは10月からNISグループに社名変更し、限度額50万円、金利15.0~18.0%の新しい低金利プランをスタートさせました。ニッシン時代からの激甘審査、即日キャッシングといったメリットはそのまま残り、金利が大幅ダウンしたことでマイベストビズに並ぶ大人気キャッシングになりました。

そして、もう1つの大きな動きは、各社がインターネット取引を本格的にスタートしたことでしょう。

代表的なところではGMOネットカードや、1週間無利息で知られるノーローン等があります。イーバンク銀行・ジャパンネット銀行といった大手のネット専業銀行とタッグを組むことで、インターネットや携帯サイトから簡単にキャッシング申込みと返済ができるようになりました。

しかもネット銀行の手軽さは私たちユーザーに便利なだけでなく、実際の店舗を持たずインターネットだけで運営出来るため、キャッシング各社にもコストダウンがやりやすくなります。

GMOネットカードもノーローンも優れたサービス体制を持ちながら柔軟融資を続けられるのも、低コストな運営が出来ているからと言えるでしょう。逆に実店舗やATMを減らしてコスト削減を目指すところが増えてきて、店舗・ATM → インターネットキャッシングという流れがハッキリしてきました。

このように2006年は、「低金利」のキーワードを中心にキャッシング業界が動いてきた1年だと言えます。もうじき始まる2007年はこれに加え、資本力の弱い消費者金融が大手に合併されるなど、さらに変化が見られる1年になっていくでしょう。
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2006/12/29(金)

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不祥事によるイメージダウンや利息返還訴訟などが続き、あいかわらず大手キャッシング会社は苦戦をしているところが目立ちます。銀行系・信販系のカードローンがユーザー数を伸ばしてきたのも、大手が足踏みしているためと言えるでしょう。

しかし、大手もユーザー離れを黙って見ていたわけではありません。中でも武富士はいち早くサービス内容の改善に取り組み、最近ではむしろユーザー数や貸付け残高をアップさせているのです。

まず、グレーゾーン金利の廃止が濃厚になってきた今年10月、これまで27.375%しかなかったキャッシング金利に新しく3つのプランを追加しました。新規ユーザーには18.0%、既存ユーザーにはなんと9.125%という思い切った最低金利を導入しています。

もちろん決められた審査に通らなければ9%台の超低金利ローンは使えませんが、一気にキャッシング金利を3分の1までダウンさせたのはカードローン業界で過去に例がありません。まだライバルのアコム・プロミス等は新しいプランを出せておらず、低金利ローンでは武富士の一人勝ち状態になっています。

また、今年は大手キャッシングによる不祥事が相次いだこともあって、武富士は「コンプライアンス・オフィサー」の難関資格を持った社員を約1700人まで増強する等、法律をしっかり守る姿勢をユーザーに強く打ち出しています。

このほか、身分証を携帯デジカメで撮影してそのまま申込み手続きができる「携帯\enむすび」サービスを開始したり、きわめて積極的にサービス体制を進化させ続けています。

マスコミのニュースやワイドショーを見ていると「消費者金融の大手はすべて悪者」のようなイメージで報道されることが多いですが、実際には武富士のように大手ならではのスケールを生かしてきちんと融資を行っているところもあります。

どのサービスが本当に優れているか知るには、自分の目で確かめることが大切なのです。
2006/12/28(木)

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大手キャッシングが不祥事や高金利などによってユーザー数を減らしているのに対し、最近は低金利ローンが人気を集めています。

なかでも銀行系キャッシングは大手銀行ブランドの安心感、そして高額な融資枠と低めの金利で好調をキープしています。三菱東京UFJ銀行グループのモビットはその代表で、ユーザー数・融資残高ともに毎年10~20%の高い業績アップを果たしています。

ところが銀行が直接融資するローンのイメージと混同されやすいのか、銀行系キャッシングを

・審査が厳しい
・融資に時間がかかる
・高い収入がないと申し込めない
・担保や保証人が用意できなければいけない

と思われやすい面もあります。

もちろんこれは誤解で、銀行系キャッシングと銀行のローンはまったく別物なのです。

モビットを例にすると限度額300万円、金利15.0~18.0%の使いやすい設定ながら、かなり審査は柔軟になっています。最短10秒の審査で即日キャッシングが可能とスピード面も申し分なく、もちろん担保も保証人も必要ありません。

また、安定した高い収入があるサラリーマンだけでなく、意外なことに主婦やパート・アルバイト、自営業者まで申し込むことが出来る等、むしろ誰でも申し込みやすいカードローンとさえ言えるでしょう。

モビットをはじめとした銀行系ローンはあまり普段からキャンペーンを実施していませんでしたが、大手キャッシングが失速してきた今年夏ごろからはCMや電車内の広告を強化する等、どんどん攻勢をかけてきています。

銀行のお堅いイメージを想像して敬遠してきた方でも、普段のおサイフ代わりから借り換え・一本化まで幅広く活用していくと良いでしょう。
2006/12/24(日)

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前回のエントリーでは今年2006年に新登場したり、機能をアップしたキャッシングサービスについて解説しました。今回はそれに加え、限度額をアップしたり金利を値下げした既存のキャッシング店舗を紹介したいと思います。

まずもっとも劇的なパワーアップに成功したのが、ニッシンから社名を変更したNISグループでしょう。

今年10月までは限度額50万円に金利18.0~27.01%で、「審査激甘だけど金利が高い」という印象をユーザーから持たれていました。ところが10月からは金利を15.0~18.0%に下げて、銀行系キャッシング並みの低金利ローンにリニューアルしました。

これで柔軟融資、低金利、即日スピード振込みの3拍子がうまく揃い、最近ではクチコミで広がってトップクラスの人気店舗になっています。

また、IT系キャッシングの楽天マイワンも今年に入って大きく条件を改善したキャッシングの1つです。

すでに4月以前も限度額300万円、金利7.8~17.8%の好条件を誇り、他社をリードしていました。それが4月からはキャッシング条件をさらに改善し、一気に限度額500万円、7.0~17.8%の低金利という途方もない融資体制になっています。

24時間いつでも申し込めるパソコン・携帯サイトからのキャッシングにも対応し、かなりバランスの良いサービスに仕上がりました。審査が意外に柔軟なので、おまとめ一本化に使うには申し分ありません。

なお、有名な楽天グループはもちろん、NISグループも東証一部に上場している巨大金融会社で、個人向けローン以外にさまざまな事業を広く展開しています。こうした多角的な経営をできる企業グループが運営するキャッシングなら、激動の2007年も安心して乗り切っていけるでしょう。
2006/12/23(土)

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今年も残すところ10日ほどになって、さまざまな低金利ローンが登場してきた2006年が終わろうとしています。ここで一度、今年の低金利キャッシングにどんな変化があったかを簡単にまとめてみたいと思います。

まず、信販系の低金利ローンがいくつか新規参入してきたことがキャッシング業界にとって大きな変化でした。

なかでも国内クレジットカード最大手・UFJニコスの運営するマイベストビズは、限度額300万円に7.8~17.6%の低金利、そして柔軟審査と3拍子がそろったおかげで圧倒的なユーザーからの支持を集めることに成功しました。

今年8月の登場から現在までずっとトップクラスの人気を誇り、来年も好調キャッシングが期待出来そうです。

次に、サービス体制を新たに強化した低金利ローンとしては、ネット系のGMOネットカードが代表的なところでしょう。

今年5月からオンライン専業の「イーバンク銀行」との連携を強め、インターネットからすべての申込み・手続きが簡単にできるようになりました。普段はパソコンから融資を受け、現金が必要になれば近所のコンビニATMですぐに引き出せる等、カードレス形式でのキャッシングを発展させた点は大いに評価できます。

50万円までの激甘審査に加え、限度額300万円、金利7.3~18.0%でマイベストビズに決して劣らない融資条件も魅力です。

また、低金利ローンの元祖・オリックスVIPローンカードも進化を続けています。

もともと低かったキャッシング金利を今年10月からさらにダウンさせ、7.7~17.6%まで落としました。限度額300万円のわりに審査が柔軟なため、おまとめ一本化ローンとして理想的な条件になっています。

ジャパンネット銀行の口座があれば24時間いつでもキャッシング出来るようになったり、「ゆうちょPay-easy」をスタートして郵便口座からネット返済が自由にできるようにする等、ネット系のサービス体制もかなり整備されました。

このように各社とも低金利ローンには非常に力を入れ、元気のない大手消費者金融とは対照的にサービス競争が激しくなりつつあります。

なお、つい先日にはグレーゾーン金利の廃止を盛り込んだ法律改正案が国会で成立し、来年からは高金利のキャッシングがどんどん姿を消していくと予想されています。もうじき始まる2007年は、低金利カードローンがますますキャッシング業界で注目される存在になるでしょう。
2006/12/21(木)

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今日のニュースでは、大手キャッシング会社の三洋信販が行政処分を受けたと伝えられていました。先週あたりから処分の話は出ていましたが、実際に処分が決まってみれば全店舗が12日間の営業停止という、かなり厳しい内容になっています。

こうして大手キャッシングの不祥事がニュースで流れる一方、調子を上げているのがネット系のキャッシングサービスです。大手のように実店舗を持たないだけあって低コストで運営ができ、余裕がある分は低金利や高額融資にしてユーザーに還元されます。

また、ネット系ローンには「消費者金融」のイメージが少ないため、大手の消費者金融が不祥事を起こしてもイメージダウンの影響がなく、むしろ大手からの乗り換えユーザーが増えている状態です。

中でも最近、イコール・クレジットには大きな動きがありました。

もともと2004年のサービス開始時から限度額300万円、金利8.0~29.2%、最短30分のスピード融資に柔軟審査という条件が揃って人気を集めていました。そこへきて今月、11月に廃業した中堅キャッシング「プライム」からすべての債権を譲り受けることに成功しました。

これでイコール・クレジットは一気に自社のユーザー数を80%ほども増やし、経営基盤が今までより大幅に強化されたことになります。

すでに今年もプライバシーマークを取得したり、「クレジットスコア(信用力得点)」の開示サービスを業界で初めてスタートする等のパワーアップを果たしていますが、今後はもっと大きな規模でのサービス強化が期待できます。

おまとめ一本化にも日常のおサイフ代わりにも広く使っていけるイコール・クレジットは、貸金業法が新しくなる来年以降も頼れるサービスになるでしょう。
2006/12/19(火)

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女性だけを対象にしたレディースローンは、キャッシング業界全体に元気がない中でも意外と順調に融資を展開し、専用のキャンペーンを行なったりユーザー集めを積極的に行っています。

考えられる理由の1つは、やはり最近国会で決定されたグレーゾーン金利の廃止があるでしょう。女性ユーザーの数は男性にくらべて半分以下ですが、きちんと返済する確率が高く、キャッシング会社から見れば「上質なお客さん」になります。

これからグレーゾーン金利がなくなって審査基準が変わると、返済実績の良い女性ユーザーは各社から引っ張りだこになる可能性があります。そのため、奪い合いが起こる前から上客である女性ユーザーを1人でも多く自社で確保しておこうという狙いがあるのでしょう。

これは女性のキャッシング利用者にとって、目的にあわせたベストなサービスを選びやすいチャンスだとも言えます。

まず激甘審査で短期間の融資を受けたい女性には、ベティ・ローンが有力候補になります。

限度額50万円、金利は25.5~29.2%と決して低金利ではありませんが、他社に比べてきわめて柔軟な審査で、即日のスピード振込み融資に対応しています。今月25日までの申込者には10000円がキャッシュバック(抽選で100名)されるキャンペーンが実施されていることもあって、女性専用ローンの中ではナンバー1の人気を誇っています。

次に無利息期間がある女性向けキャッシングを使いたいなら、レイクレディースローンが良い選択肢になるでしょう。

初回だけですが限度額50万円を30日間も利息ゼロで借りることができ、その後の金利も18.0~29.2%と控えめになっています。ほぼ1ヶ月分の給料を前借りできる感覚で使えます。

ベティ・ローンほどではありませんが審査は比較的通りやすく、店頭窓口や10万台ものATM、インターネット等どんな方法でもキャッシング出来る便利さは魅力的です。

また、とことん低金利なカードローンを狙いたい女性の方には、オリーブがあります。

限度額200万円に7.5~18.72%の低金利を備え、レディースローンとしては圧倒的に高いレベルの融資条件を持っています。最短25分のスピード融資に対応し、もちろんパートや主婦の方でも幅広く申し込むことが出来ます。これならおまとめ一本化にも十分に役立つでしょう。

このように女性専用ローンとひとくちに言っても、激甘審査・無利息30日・低金利といった個性がサービスごとにいろいろあります。各社が女性ユーザーを熱心に集めている今こそ、こうした中から気に入ったサービスを選びやすくなっていると言えるのです。
2006/12/18(月)

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審査が甘いと言われるカードローンには、キャンペーン等の期間中だけ甘くなるところと、普段から審査が甘いところの2つがあります。最近はキャッシング業界に元気がなくキャンペーンを行う店舗が減っている一方で、いつも柔軟審査を行っている店舗はあいからず順調に融資を続けています。

その代表選手が、NISグループスタッフィの2社になります。

まず、NISグループは10月に社名をニッシンから変更し、個人向けローンプランを大幅に増強させました。特に「消費者ローン50」から改名した「ファーストプラン」は、限度額50万円、15.0~18.0%と銀行系ローンカードなみの低金利を誇るようになっています。

嬉しいことに以前から評判の良かった激甘審査は新型ローンになってからも変わっていません。低金利・柔軟審査・即日スピード融資の3拍子が揃って、一気に人気サービスランキングのベスト3にまで上昇してきました。

また、阪急阪神グループのスタッフィもNISグループと並び、きわめて柔軟な融資を行っているサービスです。

限度額は200万円と大きく、即日キャッシングにも対応しています。金利は23.36~27.74%ですがが、パートや主婦の女性にも積極的に融資している柔軟さを考えれば決して高金利とはいえないでしょう。

この両者に共通しているのは、消費者金融だけで経営しているのではなく、巨大な企業グループの1部門として個人向けローンがあるという点です。NISグループは法人向けや不動産、保険を含めた総合金融グループ、そしてスタッフィの阪急阪神グループは言わずとしれた日本第3位の大手鉄道グループになります。

安定した経営基盤があるからグレーゾーン金利の廃止が決まっても慌てることなく、どんどん積極融資でユーザー数を増やしていけるのです。

ここ最近では経営破たんして廃業に追い込まれるキャッシングサービスが増えつつありますが、NISグループやスタッフィなら心配することなく、これからも柔軟融資とサービス強化が期待出来ます。
2006/12/14(木)

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消費者金融の店頭窓口は営業時間がはっきり決まっていて、だいたい夕方6時くらいになると窓口は閉まってしまいます。ATMはほとんど深夜0時ごろに稼働をやめ、インターネットからの融資申込みも日中のうちに済ませないと当日振込みにならない等、いろいろな制約があります。

店舗の方にも都合があるので仕方ないことなのですが、私たちユーザーの都合は別です。土日や年末年始など、いつキャッシングが急に必要になるか分かりません。そんな時に備えて、休みなくリアルタイムでキャッシング出来る店舗を知っておくのは非常に重要なことだと言えるでしょう。

ATMの24時間稼働で有名なのは、大手のアコムです。1993年に日本初の無人契約機を導入した実績があり、今でも無人機に対する力の入れ方は他社を圧倒しています。

限度額50万円(本社審査で300万円まで可能)、15.0~27.375%の金利設定など、大手の中では融資条件もトップクラスなので、どんな時でも重宝するでしょう。

また、インターネットを使った24時間のキャッシングサービスならノーローンが人気です。

ネットによるリアルタイム取引をスタートしたのは今年9月と最近のことですが、イーバンク銀行の口座さえ持っていれば好きなときにネット経由で借入れ・返済が出来るのできわめて便利です。

もちろん「何度使っても1週間は利息ゼロ」のサービスは、ネット取引でも有効です。100万円まで金利22.5~28.835%の柔軟審査を誇り、あと少しで給料日という時などは最高に頼れる味方となります。

この他、IT系の楽天マイワンもパソコンやケータイから24時間振込みキャッシングに対応する等、少しずつですが休日や深夜も関係なく融資を受けられるサービスが増えつつあります。いざという時の出費に備え、こうした便利な店舗はチェックしておいた方が良いでしょう。
2006/12/13(水)

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普通は消費者金融といえば、利息などのお金を払わなければいけないイメージを持たれています。ある意味これは正しいのですが、中には無料で提供されている便利なサービスもあります。

例えば大手のプロミス は、無料サービスが充実していることで知られています。

特に便利なのは「代フリ」呼ばれるサービスで、プロミスから融資を受けるときの振込先をどの口座にも(他人名義もOK)指定することが出来ます。もちろん振込人名はユーザー本人の名前になるので、家賃の振込みやネットオークション出品者への支払いがダイレクトに可能です。

さらに、この代フリには面白い使い方もあります。振り込みたい相手口座にプロミスから代フリで入金し(手数料無料)、その日のうちに自分の口座からプロミスに同額だけ返済(当日なので利息無料)すると、結果的に振込み手数料ゼロ円で入金できたことになるのです。

銀行の振込みサービスを使うと200~400円くらいの手数料を毎回取られますが、プロミスの代フリを経由すれば0円に出来てしまうわけです。

また、プロミスは武富士などの大手キャッシングと共同して「家計管理サイト」も運営しています。

利用料金はいっさい無料で、家計の健康度やキャッシングへの依存度をインターネット上から測定できます。開発には専門家が参加しているだけあって、診断パターンが700以上も用意されるなど非常に本格的です。

うっかり借りすぎて困らないように、ぜひ一度は無料診断を受けておくと良いでしょう。

このように探してみれば、無料でも役立つサービスは意外に見付かるものです。うまく活用すれば、より生活の役に立てることが出来るでしょう。
2006/12/12(火)

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最近、特にこの夏以降のキャッシングは全体的に元気がないように見えますが、信販系のカードローンは順調にユーザー数を増やしています。逆に苦戦しているのが古くからの消費者金融系で、どうしても「グレーゾーン金利」のイメージが強いためでしょう。

もともと大部分がグレーゾーン金利以下の信販系キャッシングは、その点からするとイメージダウンもほとんどなく、好調な理由の1つになっていると考えられます。

特に先日発表した11月の人気ランキングでトップだったように、マイベストビズの人気は現在もまったく衰えていません。限度額300万円で金利7.8~17.6%の融資条件は、それだけで強力なアピールポイントになっています。

また、その使いやすさも好評です。店頭窓口こそありませんが電話・インターネット・携帯サイトからのキャッシング手段をバランス良く備え、全国15万台あるというATMネットワークは圧倒的といえます。

これに現在キャンペーン実施中なのが加わって、全サービス中トップクラスの人気を誇っているのです。

これに対抗する信販系キャッシングは、クレジット大手のオリコが運営するCRESTです。

やはりマイベストビズと同じように、低金利で高限度額という信販系に共通のメリットを持っています。限度額は300万円で、金利7.8~25.0%、さらに即日キャッシングもOKです。

マイベストビズよりも金利の幅が広く、それだけ多くのユーザー層に対応していると言えるでしょう。

使い勝手の面もほぼ互角です。最新のデータではATM数が全国15万台以上、電話やインターネット、携帯サイトからのキャッシングも同じく備えており万全の体制です。しかもMobilePass(モバイルパス)のサービスに対応し、おサイフケータイを持っていれば、対応したATMからカードレスで融資が受けられます。

このように信販系キャッシングは、融資枠と低金利、それに使いやすさも備えた非常にバランスの良いサービス体制が多いことが分かります。ちょっと昔まではキャッシングといえば駅前にある大手消費者金融の店頭やATMへ行くのが一般的でしたが、これからは使いやすさ抜群の信販系キャッシングサービスが、ますます便利になっていくでしょう。
2006/12/09(土)

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このところキャッシング各社にあまり目立った動きはありませんが、最近になって審査が柔軟になっている低金利カードローンがあります。

それが、古くから低金利カードローンとして有名なオリックスVIPローンカードです。

もともと限度額300万円、金利7.7~17.6%、それに多数のATMのほかネット・携帯を使った振込み融資に対応するなど好条件のローンだったので、審査が柔軟になったクチコミ評価で借り換えユーザー中心に人気が高まっています。

審査が甘くなったというクチコミ情報は11月くらいから広がっていますが、決して根拠がない噂ではなく前触れは10月からありました。

たとえば10月下旬から、VIPローンカードのネット融資を利用すると10万円分のお食事券(または3000円分の図書カード)が当たるキャンペーンが始まっています。また、郵便口座からネット経由で24時間返済ができる「ゆうちょPay-easy(ペイジー)」サービスを開始したのも10月でした。

さらに同じく10月には、それまで8.0~17.6%だった金利を7.7~17.6%に下げています。下げる前の金利でも十分にグレーゾーン金利の水準はクリアしているので問題なかったはずですが、あえて利下げしたのは、夏頃から増えてきた信販系の低金利ローンに対抗したものでしょう。

こうした動きに加え、タレントの篠原涼子を起用したテレビCMを多く見かけるようになったことも考えると、VIPローンカードが今までより積極的にユーザーを獲得しようとしているのは間違いないと思われます。

どちらかといえば以前のVIPローンカードはビジネスマン寄りで審査が厳しそうなイメージがありましたが、状況は今になって変わりつつあります。そんなイメージのせいで申込みを控えていた方には、気軽に申し込んでいきたいキャッシングサービスの1つと言えるでしょう。
2006/12/08(金)

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低金利ローンと激甘審査ローンの両方を備えたネット系キャッシング、GMOグループが今月1日から「クリスマスキャンペーン」をスタートしました。なかなかプレゼント内容も豪華なので、今回のエントリーで紹介したいと思います。

まず女性向けベティ・ローンは、キャンペーン期間中の契約で利息を500円以上支払ったユーザー100名に10000円がキャッシュバックされます。つまり総額100万円と、非常に太っ腹な内容といえます。

普段から柔軟審査で知られるベティ・ローンですが、キャンペーン中はさらに激甘になることが期待され、そうした意味でも利用する価値は大きいでしょう。

また、男性も使える一般向けのGMOネットカードは、同じく利息890円以上支払ったユーザーに携帯プレーヤー「iPod nano」がプレゼントされます。当選確率は20名に1人となっており、なかなかの確率です。

最短15分の超スピード融資プランから、おまとめに向いた限度額300万円、7.3~18.0%の低金利プランまで全サービスにプレゼント参加資格があるので、どんなユーザーでも気軽に申し込めます。

ちなみにGMOネットカード、ベティ・ローンともに、今年の夏からすでにキャンペーンを3回も実施しています。キャンペーン回数と景品の豪華さは、会社の余裕(安定性)や積極融資の姿勢(審査の甘さ)を知るための重要な目安になるので、そうした意味でもGMOグループのキャッシングは安心して選べるサービスだと言えるのです。
2006/12/06(水)

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11月は武富士やスタッフィから新型ローンが登場し、グレーゾーン金利の廃止を含めた法律改正案が国会で可決される等、いろいろとキャッシング関係のニュースがありました。

それに合わせてか、ユーザーからの人気を集めるサービスも10月までと比べて大きく変動しました。今回はランキング形式で上位3つを紹介します。

もっとも11月の時点で人気が高かったのは、NISグループのファーストプランでした。

社名をニッシンから変え、新型の低金利ローンを導入してからわずか2ヶ月後とは思えないほど急激な評判アップを見せています。

ニッシン時代は審査が甘いものの、最大27.01%という高めの金利が災いし、ここまでの人気はとても得られませんでした。それがサービス改定後は限度額50万円、金利15.0~18.0%の融資条件に変わって一気に業界トップレベルの低金利キャッシングに変わっています。

つまり人気の秘密は、低金利・スピード融資・激甘審査という大切なポイントがすべて揃ったというところにあると言えるでしょう。

次にランキング2位には、信販系の低金利ローン マイベストビズが入りました。

今年8月のサービス開始からほとんど人気の衰えを見せず、300万円の限度額に7.8~17.6%の低金利で好調にユーザー数を伸ばしています。おまとめにも使える高い融資枠に加え、NISグループほどではありませんが柔軟な審査も嬉しい特長です。

パソコンや携帯電話のほか、全国15万台ものATMが利用できるため、どんな使い方にも対応しています。

そして第3位には、外資系大手のGEMoneyカードローンがランクインしました。

サービス開始は2005年からと比較的新しいブランドになりますが、7.8~17.5%の低金利に300万円という限度額はマイベストビズに一歩も引けを取りません。パソコンや電話(フリーコール)を使ったキャッシングに対応しています。

勤め先が倒産した時などに備えて最大6ヶ月までの返済保障が付くサポートや、柔軟審査の「GE Loan Card α(限度額100万円)」に同時申込み出来る等、ほかでは見られない独自のサポート体制が好評です。

このように11月の人気キャッシングはすべて、低金利ローンが上位を占める結果になりました。ユーザーが金利に敏感になっていることもあり、この傾向は今後もしばらく続きそうです。

年末を迎え出費が重なるシーズンですが、今回紹介したランキングのように多くのユーザーから支持を集めている店舗を知っておけば、いざという時でもサービス選びに迷わず済むでしょう。
2006/12/04(月)

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そろそろ年の暮れになって、忘年会やショッピング、旅行のシーズンになってきました。最近はちょっとした飲み屋でもクレジットカードが使える店舗も増え、出来れば手軽にクレジットカードを1枚持っておきたいと思う方は多いでしょう。

VISAやMasterカードの提携店で支払うなら、消費者金融で20%以上のキャッシング金利より、およそ10%台半ばの金利で済むクレジットカードのショッピング機能を使ったほうが安上がりですし手間も省けます。

そこで問題は、消費者金融よりも厳しいといわれるクレジットカードの審査をどうやって通るかでしょう。

まず柔軟審査でクレジットカードを持つ方法として、大手消費者金融・武富士が発行している「TAKE BIG SEVEN MasterCard」に申し込む選択肢があります。

武富士のローンカードとMasterカードが合体したもので、ショッピングもキャッシングにもこれ1枚あれば対応できます。審査は武富士とは別の基準になりますが、それでも普通にクレジットカード会社の審査を受けるよりは非常に激甘な基準なのです。

また、意外なことにクレジットカード会社でも武富士と同等以上の激甘審査を誇っているところがあります。

それが最近になって急激に人気を伸ばしてきた、OMCのJiyu!da!カードです。

OMCといっても馴染みがないかもしれませんが、大手スーパーのダイエー系列だと言えば理解しやすいでしょう。そのため毎月2回の優待デーでこのクレジットカードを使うと、ダイエーのほぼ全品が5%割引で買えるというユニークな特典も付いています。

11月からはキャッシング金利が改定されて16.0~25.0%になる等、武富士の新規キャッシング金利(18.0~27.375%)にも負けていません。キャッシング・ショッピング機能、最短即日のスピード発行、それに激甘審査とまさに弱点が見あたらないクレジットカードです。

ひと昔までは本当に「クレジットカードは審査が厳しい」と言えましたが、現在はこのJiyu!da!カードのように驚くほど審査が甘く、入会金も年会費も一切かからないカードが登場しつつあります。

なかなか他のクレジットカード会社で審査が難しかった方は、この機会に柔軟審査のカードを申し込んでみると良いでしょう。
2006/12/02(土)

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多くのキャッシングユーザーが注目していた「貸金業規制法」の改正案が、今日になって衆議院で可決されました。あとは参議院で可決されるのを残すだけで、野党が反対しない今となっては完全に改正案が通過する情勢になっています。

今回の法律改正は、おまとめ一本化を狙いたいユーザーにとって忘れてはいけない重要なポイントがいくつかあります。

まず、金利についてはニュースでよくチェックしていた方も多いと思いますが、今の上限金利29.2%が、融資枠によって15~20%へと大幅ダウンされます(融資額によって変化)。つまり、消費者金融とクレジットカードのキャッシングでは、グレーゾーン金利が消滅することになります。

そして、もう1つ忘れてはいけない大切なポイントが「総量規制」です。

その内容はといえば、

・50万円以上を1社から借りる場合、収入を証明する書類が必要
・100万円以上を複数から借りる場合、収入を証明する書類が必要
・年収の3分の1を超える借入れは、原則として許されない

といったものになります。

収入を証明する書類は簡単に職場でもらえますが、問題は年収額をベースにした制限でしょう。

もし自分の年収額が360万円だとすれば、何社から借りてもトータルで120万円が上限になってしまいます。せっかく300万円クラスの融資枠を持ったカードローンと契約しても、総量規制のせいで限度額をフルに使うことが出来なくなるのです。

これは困ったことと言えますが、幸いなことにこの法律改正案が完全に効果を発揮するまで、あと3年ほどの猶予が残されています。今から私たちキャッシングユーザーが出来る最大の対策は、借入れをうまく一本化していくことです。

ある程度の金額が必要なら限度額300万円、金利7.8~17.6%のマイベストビズ、低めの金額でも激甘審査が良いなら50万円まで15.0~18.0%のNISグループを選ぶなど、信頼できる低金利キャッシングで借入額を圧縮しておけば、後になって困らずに済むでしょう。
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