低金利・おまとめ一本化ランキング - 低金利!おまとめローン・一本化最速情報!

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2007/01/07(日)

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1月になって数日が経ち、前月(12月)分のカードローン人気ランキングが集計出来ました。今回は上位3つのキャッシングサービスに絞って、順位を紹介していきたいと思います。

2ヶ月ぶりにトップに立ったのは、UFJニコスのマイベストビズでした。

300万円の高限度額と低金利を両立させた最高クラスの融資条件はやはり今回も強く、1月まで実施のキャンペーン効果を合わせてユーザーからの高い支持を得ることに成功しました。4月にクレジット会社のDCカードを統合することも決まっており、まだまだサービス向上に期待が持てそうです。

それに次いだのは、去年10月から社名を変更したNISグループです。

50万円の限度額ながら金利は15.0~18.0%と低めに抑えられ、マイベストビズを超える激甘キャッシング審査が口コミで広がり、この順位にランクインしています。はっきり言って限度額50万円の即日キャッシングで比較すれば、借りやすさはトップクラスと言えるでしょう。

あとは本格的なネットキャッシング(携帯サービス含む)等、使いやすさのアップを期待したいところです。

そして3位にはプロミス が入って、大手キャッシングの意地を見せました。

いつも年末はノルマ達成のためキャンペーンに近い形で審査を甘くする消費者金融が多いですが、プロミスは特に普段より柔軟審査になることで定評があります。おそらく12月に好調融資だったのは、その影響もあるのでしょう。

こうして改めて見ると、やはり2006年の最後も低金利キャッシングが圧倒的な強さで上位ランクになりました。ベスト3には入りませんでしたがイコール・クレジットなどのIT系カードローンが順調にユーザー数を伸ばしてきており、今年は去年以上に激しいサービス競争が行われそうです。

キャッシング業界の動きが激しくてどのサービスを選べば分からない方でも、今回のランキングを参考にして多くのユーザーに支持されている店舗を優先的に選んでいけば失敗が少なくて済むでしょう。
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2006/12/06(水)

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11月は武富士やスタッフィから新型ローンが登場し、グレーゾーン金利の廃止を含めた法律改正案が国会で可決される等、いろいろとキャッシング関係のニュースがありました。

それに合わせてか、ユーザーからの人気を集めるサービスも10月までと比べて大きく変動しました。今回はランキング形式で上位3つを紹介します。

もっとも11月の時点で人気が高かったのは、NISグループのファーストプランでした。

社名をニッシンから変え、新型の低金利ローンを導入してからわずか2ヶ月後とは思えないほど急激な評判アップを見せています。

ニッシン時代は審査が甘いものの、最大27.01%という高めの金利が災いし、ここまでの人気はとても得られませんでした。それがサービス改定後は限度額50万円、金利15.0~18.0%の融資条件に変わって一気に業界トップレベルの低金利キャッシングに変わっています。

つまり人気の秘密は、低金利・スピード融資・激甘審査という大切なポイントがすべて揃ったというところにあると言えるでしょう。

次にランキング2位には、信販系の低金利ローン マイベストビズが入りました。

今年8月のサービス開始からほとんど人気の衰えを見せず、300万円の限度額に7.8~17.6%の低金利で好調にユーザー数を伸ばしています。おまとめにも使える高い融資枠に加え、NISグループほどではありませんが柔軟な審査も嬉しい特長です。

パソコンや携帯電話のほか、全国15万台ものATMが利用できるため、どんな使い方にも対応しています。

そして第3位には、外資系大手のGEMoneyカードローンがランクインしました。

サービス開始は2005年からと比較的新しいブランドになりますが、7.8~17.5%の低金利に300万円という限度額はマイベストビズに一歩も引けを取りません。パソコンや電話(フリーコール)を使ったキャッシングに対応しています。

勤め先が倒産した時などに備えて最大6ヶ月までの返済保障が付くサポートや、柔軟審査の「GE Loan Card α(限度額100万円)」に同時申込み出来る等、ほかでは見られない独自のサポート体制が好評です。

このように11月の人気キャッシングはすべて、低金利ローンが上位を占める結果になりました。ユーザーが金利に敏感になっていることもあり、この傾向は今後もしばらく続きそうです。

年末を迎え出費が重なるシーズンですが、今回紹介したランキングのように多くのユーザーから支持を集めている店舗を知っておけば、いざという時でもサービス選びに迷わず済むでしょう。
2006/10/08(日)

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10月に入って数日がたち、キャッシング各社のキャンペーン等の動きは先月よりおとなしい感じになっています。上半期の決算を9月に終えたばかりの店舗が多いため、やや様子見のムードになっていると考えられます。

ちょうど9月分の人気ランキングが集計できたので、キャンペーン等で慌ただしかった先月を振り返ってみます。

まず先月もっとも人気だったのは、UFJニコスのマイベストビズでした。これで8月に引き続き2連続のトップを達成です。

7.8~17.6%の低金利に300万円という限度額、15万台の豊富なATMネットワーク、パソコン・携帯からのキャッシングOKと死角が見あたらないサービス内容が高い評価を受けています。

サービス開始後のため審査が比較的甘く、入会した全員にギフトカード等がもらえるキャンペーンも10月末まで続いているため、このままいけば3連続トップを狙えるかもしれない注目のサービスといえます。

次に、ランクを2位に上げて好調なのはネット系キャッシングのGMOネットカードです。

こちらも最大300万円の融資枠、金利7.3~18.0%とマイベストビズに負けていません。カードレス体制なのでキャッシング用のATMを直接使うことは出来ませんが、イーバンク銀行のキャッシュカードを作っていれば問題ありません。

ネットから手軽にキャッシングの手続きが出来るため、近所にあるコンビニATMでイーバンク銀行のカードを使えば24時間いつでもキャッシング・返済が可能なのは非常に便利でしょう。

また、ちょうどGMOネットカードは、今月から新たに1万円のキャッシュバック(抽選)キャンペーンをスタートさせており審査は甘くなっていると見られます。

ランキング3位には、あいかわらず好調をキープする楽天MONEYが入っています。

限度額200万円、金利12.0~18.0%とおまとめ一本化に使いやすい条件が魅力で、しかもキャンペーンがなくても安定して審査が柔軟なのがユーザーに好評です。

使えるATMが80000台、もちろんネットからのキャッシングにも対応とサポート内容にも不足は感じられません。借り換えユーザーからの支持を特に集めているようです。

このように激戦だった9月の人気ランキングも、終わってみれば低金利系のカードローンが強かったという結果になっています。1~3位すべてが低金利で、ネットからのキャッシング利用OKになっている等の共通点があります。

また、マイベストビズとGMOネットカードはともにWEBサイトから簡単なお試し診断を利用出来て、ユーザーはこの診断結果をもとに安心して申込みすることが可能です。いろいろキャッシング業界の先行きが不安になるニュースが9月は多かったので、安心感の高いカードローンが多く選ばれたと言えるでしょう。

この10月も低金利系キャッシングの上位独占が続くのか、大手消費者金融が巻き返しをはかるのか、その動きが注目されます。どこを利用するか迷っている方は、今回のランキング等も参考にし、たくさんのユーザーに選ばれているところを優先的に選ぶと良いでしょう。
2006/07/31(月)

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低金利キャッシング・おまとめローンサービスの中で、7月中に収集できた口コミ等の各種情報からサービスをまとめて評価したいと思います。


今月も最も利用の多かったおまとめローンサービスはニッシンのワイドローンでした。
やはりこのサービスの魅力は、他で難しいとされている方でも柔軟に融資を行っているということがあるでしょう。

おまとめローンの専用サービスでもあるため他社利用は前提となりますし、WEB申込の後は長期的な返済計画を専門の担当者とじっくりと相談して立てることも可能です。この柔軟融資と安心感が一つの魅力と言えるでしょう。


次に利用者が多かったのはこれも先月と変わらず、楽天MONEYカードでした。
これは200万円までの低金利キャッシングカードですが、200万円の枠内で収まっている方や、6社あるうちの4社を1社になど、一部をまとめて利用件数を減らすという目的で活用する場合が多いようです。

このカードはサービス開始以来ずっと審査が甘いことで有名ですが、この状況はいつまで続くかわからないということもあります。特に最近は各社で審査基準の引き締めを検討しているところも多いため、検討されている場合は早めの利用が良いと言えるでしょう。


これに続いたのが新サービスのセゾンカードローンJCBファーストローンプラスでした。
どちらも8.0%~という超低金利で利用することが出来るという点と、やはり新サービスに期待される柔軟融資が魅力となっていたようです。

来月はUFJニコスからマイベスト ビズという新たなローンカードも出ますので、ユーザー獲得のためにより一層柔軟な対応がされるのではないかという期待もあります。


8月は金融庁が貸金業に対する規制を引き締める方針を確定させることになります。そうなった場合、これまで柔軟融資だったサービスも一気に審査基準を引き締める可能性があるため、今月はかなり勝負の月と言えるでしょう。

今後の融資を予定されている場合は、出来る限り早いうちに利用するか、融資枠を確保するという風に準備しておくことがベストです。
2006/07/03(月)

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低金利キャッシングカード・おまとめローンサービスに限定する形となりますがサービス選択の際の一つの参考資料として、6月中に収集出来たクチコミ等の各種情報からサービスをまとめて評価していきます。


まず、最も利用の多かったのがニッシンのワイドローンとなります。
このカードは先日からオンライン事業をスタートし始めたところで、現在激甘審査となっていることから利用者が増加しています。

事業者ローンも行っていることから、このサービスでは最大1000万円までの融資が可能となっており、完全に他のサービスを圧倒する融資枠の大きさが魅力と言えるでしょう。


次に利用が多いのが楽天MONEYカードとなります。このカードは基本的におまとめではなく低金利キャッシング利用のためのカードですが、あまりの融資可決率の高さが噂になっており、200万円までの融資でよいという方の評価が特に高い、人気となっているサービスです。

12%~18%の低金利で利用できる低金利サービスの中では最も審査の甘いサービスの一つと言えるでしょう。


それに続くのがリニューアルローンとなります。
このサービスは完全に利用者をおまとめ・一本化利用の方に限定しているため、審査が甘いということはもちろんのこと、店舗側も経験が豊富なため、スムーズに一本化を進めるための最後のよりどころとして利用できるでしょう。

融資枠も700万円と大きめの設定であることと、金利も12.5%~19.8%と低金利のため、ほとんどの方はこのサービスでおまとめの実現となるでしょう。


さらに、6月の末からはセゾンカードローンなどの新サービスも登場し人気を集め始めているため、今月の評価は大きく変わってくるでしょう。


これらのカードを見るとわかるのですが、サービスが人気となるにはそうなるだけの理由が必ず存在します。

利用する際には、その人気の理由を冷静に見極め、自分に合ったサービスを選択することが肝心です。
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